「ブライアン・メイ レッドスペシャル誕生50周年」 勝手企画

当サイトはブライアン・メイ レッドスペシャルに関する趣味のサイトです。
関連商品の売買や、利益・収入などは 一切ございません。  (2018年3月更新)

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ブライアン・メイ レッドスペシャル 自作・改造・製作 Brian May RedSpecial
試作した大改造モデル。 レッドスペシャルの全トーンバリエーションに加え、各PUのパラレル/シリーズ切替ができるのが特徴。内部はセミ・ソリッド(?)構造に改造。総製作費用は元のモデル込みで約7万円

 

レッド・スペシャル・・・ 1976年、小学5年生でクイーンファンになった私にとって、ブライアン・メイ自作のレッドスペシャルは憧れであり、謎につつまれたミステリアスな存在であった。

 

近年、公認・非公認ビルダーらの情報により、多くの謎であったそのヴェールがどんどんはがされてきた。

若い頃、レッドスペシャルについて多くの空想を膨らませてきた私にとって、嬉しいことである一方、そっとしておいてほしいような複雑な心境である。

 

しかし、物理的にレッドスペシャルの内部が明らかになっても、設計当初の内面的な部分はまだまだ謎が多い。 成功とともに話題が先行してしまったため、ブライアン・メイ本人も今となっては語れない部分も多いのではないであろうか。

 

ブライアン・メイ レッド・スペシャル 自作・改造・製作
この2枚、40代以上のブライアン・メイ ファンなら所有している方も多いでしょう

 

1963年頃に「レッド・スペシャル」が完成してから、間もなく50年が経ちます

  

レッドスペシャルのコピーモデルを持ってクイーンを演奏する人は少ない。

また、レッドスペシャルのコピーモデルを使っている有名ギタリストはおそらく殆どいないし、今後も出てこないであろう。
 

  「レッドスペシャルはブライアン・メイが持ってこそ」

  「レッドスペシャルはクイーンを弾くためだけのもの」

  「レッドスペシャルのコピーモデルを持って人前に立つのは恥ずかしい」

 
というイメージがあまりに強いことや、スペック的に特殊で使いにくい印象があるのかもしれない。   

 

完全なレプリカとは一線を画し、いくつかの点を改良し、デザインもアレンジすることによって、もっと普及するポテンシャルがあるギターだと思う。

 

ブライアン・メイ本人がプロデュースしたいくつかのモデルは、レプリカとするか、廉価コピーモデルとするかで性能面・価格面の妥協点の設定が難しく、ファンの要望と商業的な制約とで中途半端なものとなってしまったように思う。 もちろん、高価なレプリカを手にできないファンの受け皿となった点ではとても意義のあるものである。

 

たとえ若干デザインや機能が変わったとしても、レッドスペシャルの精神を引き継いだギターを、若手や有名ギタリストが使ってレッドスペシャルを普遍的なものにしてほしい・・・と切に願うのである。

 

レッドスペシャルの完全なレプリカは公認ビルダー・工房の領域として、
私はレッドスペシャルを新たな解釈で工夫してみたい。
 

ブライアン・メイの全トーンバリエーションはもちろん、さらに一般的にもっと「使える音」もスマートに出せるギターを、限りなくリーズナブルに作ってみたいと思った。

 

この計画を  「BM-50th 計画」

と名付け、時間をかけて実行しようと思う。

 

しかし、いきなりゼロから自作するのはちょっと無謀である。

そこで、先ずはレッドスペシャルの良い点、欠点を少しでも知るために、市販のコピーモデルを大改造し、外観を本物に近づけるとともに、トーンバリエーションはレッドスペシャルを遥かに凌ぎながら、オリジナルの音でもBURNS(バーンズ)BRIAN MAY GUITARSと同等以上のものを作る事を目標とした。

 

この改造モデルを STARFLEETスペシャル

として、練習も兼ねて試作してみた。

 

こんな格好をさせてごめんよ・・・ ブライアン・ミケ君
こんな格好をさせてごめんよ・・・ ブライアン・ミケ君
ブライアン・メイ レッドスペシャル 自作・改造・製作
左:High Voltage( Hammersmith Odeon) 右:Geisya Boys(日大講堂公演)
ブライアン・メイ レッドスペシャル 自作・改造・製作
今でも所有している昔のスコア類  私のバイブルでした
ブライアン・メイ レッド・スペシャル 自作・改造・製作
見覚えのある方 相当古いクイーンファンですね!
ブライアン・メイ レッドスペシャル 自作・改造・製作
手前「STARFLEETスペシャル」  奥「フランチェン」

 

 

 

※トップ画像は私が所有しているQUEENブートレッグのジャケットです。左側は、1974・1975年ロンドン公演の「High Voltage」、右側の卑猥(?)な絵は、1976年日大講堂公演を収録した「GEISYA BOYS」。 懐かしい方も多いのではないでしょうか。 

 

 

 

                                      市販レッドスペシャルタイプ大改造計画

 

 

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